2026年レース観戦計画

今回のブログは、今年2026年のレース観戦計画についてです。

5月のこのタイミングで計画と言っているくらいですから、3月に行われたF1日本GPは行きませんでした。

花粉症もあるので、春開催の日本GPは隔年でいいかなと。

2025年に行ったので、今年はお休みです。

今年現地観戦を検討しているのは下記3戦です。

 

①7月、フォーミュラe

昨年2025年は、当初は予定していませんでしたが、予定外にチケット購入して観戦してきました

今年はナイトレースになるので、ちょっと興味があります。

チケットは既に発売されていますが、チケット買って見に行くか、自宅でベランダ&テレビ観戦にするか、まだ決めかねています。

ちなみに下の写真は2024年初開催の時に、ベランダから撮ったピットの準備段階での様子です。ベランダからでもこのくらいは見えます。

近所での開催なので、現地に行って雰囲気は楽しもうと思いますが、チケットの購入はどうしようかな。。。

もう少し悩みます。

 

②9月、WEC富士

こちらも既にチケットは発売になっていますが、悩んでいます。

行きたい理由はあります。

フォードから参戦しているサージェントのサインが欲しいです。

ただ、躊躇する理由がいくつかあります。

1つ目は、昨年木曜日に行ってみたら、けっこうサインがもらえたこと。

サージェントだけなら、木曜だけでもいいんじゃないかな。

2つ目は、パドックパスが去年より値下げされていること。

僅か100円ではありますが、このご時世で値下げです。

昨年のブログでも書きましたが、WECはパドックパスが安過ぎて、パドックの雰囲気が悪いんです。

何故10万とかにしないのか。不思議です。

そんなこんなで、こちらももう少し悩みます。

 

③12月、F1アブダビGP

去年、チャンピオン決定が最終戦までもつれ込み、やっぱり最終戦は面白い!となったので、2024年以来2年ぶりに行く予定です。

既にチケットは購入済みです。

ただ、現時点では外務省から渡航中止勧告が出ているので、ホテルやフライトの手配は見合わせています。

F1運営側も、終盤の中東GPを開催するかどうかについて決めかねているようです。

しかしまぁ、色々と値上がりが凄い!詳細はまた事前計画ブログで書きます。

今回1つ教訓だったのは、最終戦をピンポイントで計画していると、他のGPへの変更が難しいということです。

チケットが発売になり、ホテルを検索し始めて、諸々の値上がり具合が明らかになった時点では、既に日本GPやシンガポールGPのチケットはほぼ完売の状況でしたので、変更できる他のGPの選択肢がけっこう限られていました。

序盤のGPから終盤のGPへの変更は可能ですが、逆は結構大変です。

来年以降への教訓にしたいと思います。

 

スーパーGTやスーパーフォーミュラなどの国内レースは今年も行きません。

ここ数年は、元F1ドライバーやF1デビューを翌年に控えたドライバーの参戦がほとんど無いので、だいぶ関心が薄れてしまっています。

番外編 車買い替え

今回は、車を買い替えた話です。

皆さんが日本GPで鈴鹿に行っている間に、車買い替えました。

このブログを始めたのが2020年の4月。それから丸6年で、車買い替えのブログも3回目。

過去2回は以下のブログです。

f1world.hatenablog.com

f1world.hatenablog.com

ちょっとペース速いですね。

でも今回買った車は今までで一番F1との関係も深いので、しばらくは乗るつもりです。

買った車はこちら。

やってしまいました。マクラーレンです。

道楽も振り切った感あります。

今後のレース観戦も国内はこれで行きます。

買い替え検討の経緯としては、まずよくある理由ですが、これまで乗っていたギブリの車検が今年8月だったこと。

なので、その前には買い替えようかなと思っていました。

ギブリ購入時のブログにも書きましたが、マセラティを買った理由の1つは、マセラティが参戦するフォーミュラeのパス等への期待でしたが、結果的には一切ありませんでした。

なので、車検を更新して乗り続けるのも何だかなぁ、と。

次に、何を買うか、という話になるわけですが、やはりF1に関連のある車が良い。

ただ、国内ユーザーが多いメーカーでは競合も多いので、パスなどに辿り着くのにライバルが多い。

国内でユーザーが少ないメーカーと言うと、マクラーレンかアストンマーティンかキャデラックかなと。

ただ、アストンはホンダと組んでしまったので却下。ホンダ乗りと競合しちゃいますからね。

マクラーレンとキャデラックの2択では、マクラーレンの方が上位チームで歴史もあるし、キャデラックは参戦したてなので、もし下位で低迷とかしちゃったら撤退しちゃう可能性もあるかなと考えて、マクラーレンに決定。

ちなみに、前回ギブリを買った際のブログの最後に、「次はちょっとお金貯めて、マクラーレンでも検討したいです。何年先になるかわかりませんが。」と書いてたんです。

一応、有言実行ってことですかね。まさかこんなに早く実現するとは思ってませんでしたが。

車種はGTです。

車種選びの考え方としては、鈴鹿も含めて、陸路で行ける所はたいがい車で行ってしまうので、ある程度荷物が積めて、中長距離のドライブも気軽に行きたい。

となると、GTかGTS。

GTはモデルチェンジでGTSになりましたので、GTなら中古、GTSなら新車でも中古でも。新車ならラストオーダーというタイミングでした。

価格帯は、GTなら2千万前後、GTSなら3千万前後。

個人的に、新車メリットはあまり感じないんです。新車メリットは、色やオプションを選べるくらいですかね。一方で新車のデメリットが価格以外にあるとしたら、慣らし運転が終わるまでは少し気を使うくらいですかね。

ただ最近の車は精度も高いので、慣らしは不要という説もありますが、昭和の人間なので、少々心配してしまいます。

モデルチェンジで多少性能も向上しているのですが、動力性能という点では15馬力アップ。1千万の差で15馬力かと思うと、ちょっと割高かなと。GTでも620馬力あるし。

加えて、馬力を上げたければ、学生時代の先輩がいるコンピューターチューニングショップで、100万もかけずに200馬力アップできるしと。

そんなこんなで、GTかなと思っていて、ディーラーを初訪問したところ、ちょうどいい中古車をご紹介頂けまして、初回の車検もまだ残っている高年式。

色も、あまり派手なのが好きではない私にとって、内外装ともに黒というシックな色合い。

ちょうど良いなと思ったので、初訪問の翌週に実車確認して、その日に注文。

正規ディーラーでの認定中古車ですので、保証も安心。

タイミング良かったです。

もちろん、マクラーレンオーナーになったことで、F1関連でも色々な影響があります。

まずは、モナコGPを除く各国のレース、どのGPでもマクラーレンパドッククラブが購入可能。

もちろん、まだ中古車1台買っただけですから、客ではありますが上客ではありません。無料ご招待なんてのを期待するのは自意識過剰です。わきまえております。

それから、イギリスのマクラーレンファクトリー訪問もできちゃうとのこと。これが一番楽しみです。

それから毎年富士スピードウェイで開催しているトラックデイにも参加できます。

これは、毎年ブルーノ・セナが来ているんです。

ブルーノ・セナは私の人生を変えてくれた人と勝手に思っています。なぜなら、私がF1ドライバーとの接点(セルフィーやサインや会話)を初めて経験したのが2012年のモナコGP。この時、最初に会ったF1ドライバーがブルーノ・セナでした

初めて目の前で見たF1ドライバーに感動して、その後のF1観戦に対するスタンスを変えてくれました。

そんなブルーノに国内で会える。今から楽しみです!

あとは、マクラーレンオーナーとの横のつながりが少しでもできて、人生の刺激を頂けたら、それはプライスレスな価値だなと思います。

これに乗ってる間は、F1はマクラーレンを応援することにします。

 

とまあ色々書きましたが、国内レース観戦の場で、同じ色・車種の車もそんなにいないでしょうから、この車を見かけたら、それはきっと私です。

読者の方でしたら、お声かけ頂いても構いません。

サイン待ちをしてる最中だと、気もそぞろで対応してしまうかもしれませんが、駐車場で帰り支度をしてる時などでしたら、ちゃんと対応すると思います。(できなかったら急いでる時ですのでご容赦ください。。。)

2025年レース観戦振り返り

今回は、昨年2025年のレース観戦を全体的に振り返ってみたいと思います。

 

2025年は以下の4レースを観戦しました。

①F1日本GP(4月)

f1world.hatenablog.com

 

②フォーミュラe(5月)

f1world.hatenablog.com

 

③WEC(9月、富士)

f1world.hatenablog.com

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④F1カタールGP(11月)

f1world.hatenablog.com

 

前年2024年のレース観戦が9月以降の3戦だったせいで春~夏が寂しかったので、2025年は4月から現地観戦があって良い感じでした。

4戦合計でかかったお金は妻と2人分で約260万円。

許容範囲ですが、年々増加してます。

レース観戦となると財布の紐が緩んでしまうので、どこかで区切りを付けないといけないかなと思い始めてます。

 

2025年はルーキードライバーも多かったので、1/2ヘルメットや1/43スパークもけっこう買いました。

でもカタールGPで全くサインがもらえなかったので、これらにサインをもらうのは2026年に持ち越しです。

 

自宅リビングのサイン色紙は2026年グリッド仕様(2025年コンストラクターズランキング順)に並べ替え。

レーシングブルズのリンドブラッドだけはまだ無いので、代わりにリザーブの角田くん。

そしてボッタスペレスも復帰。

リンドブラッドが揃うのは、もう少し先になりそうです。

 

そして今年も昨年までと同様に角田くんについてコメントします。

2025年をもってレースシートを失ったので、昨年までのような途中経過ではなく、答え合わせです。

デビュー当時の2021年初めにしたコメントは、下のブログの後半部分を参照してください。

f1world.hatenablog.com

結論としては、「3位表彰台が達成できるかどうかくらいのレベル感」という私の見立てにも及ばないまま終了。

私も過大評価していたようです。

経緯はさておき、トップチームには辿り着いたので、表彰台を獲得できる環境には身を置けたと思うんですが、力及ばず。

そう思うと、トップチームではなかったのに表彰台を獲得した可夢偉の凄さが際立ちますね。

 

昨年後半の日本国内では、「チームが角田のマシンだけわざと酷い状態にしている」という被害妄想コメントが支配していましたが、そんなことはありえません。

心の奥底での好き嫌いや差別意識はわかりませんが、チームはコンストラクターズランキングによって大きく収入が変わります。

人間ですからチームクルーにもミスはあるかもしれませんが、自らの収入を大きく減らすようなことを意図的にするはずがありません。

仮にドライビングには問題が無く、マシンだけがチームメイトに比べて遅かったのなら、それはチームメイトとのセッティング能力の差です。

新しいパーツがフェルスタッペン優先だったという話もありますが、これはどのチームもファーストドライバー優先という事情は同じです。しかも、序盤にあれだけ壊しまくった自分の責任もあります。

それに、いくら新しいパーツがもらえなかったとしても、去年のパーツを付けているわけでもないので、チームメイトが優勝しているのに、毎度ポイント圏外になる程の遅さの理由には不十分です。

また角田の側にばかりクルーのミスが出ていたのなら、モチベーションを高く保つような関係性やリーダーシップを発揮できなかった角田にも責任の一端はあります。

日本人ドライバー不在は寂しいですが、来年以降に向けては、角田の復帰ではなく、新しいドライバーの台頭を期待したいところです。

2025年 F1カタールGP 12月2日(火)帰国・総括

いよいよカタールも最終日。12月2日(火)、帰国の日です。

フライト時刻は朝9時半なので、朝は朝食を頂くことなく空港へ。

空港には後輩が見送りを兼ねて送ってくれる予定でしたが、急遽ご家族の都合で不可となってしまいました。

メトロで行こうかと駅に向かってホテルを出たところで、ちょうどタイミングよくタクシーが通りかかったので、タクシーで空港へ。

メトロで行くつもりで少し早めにホテルを出たので、予定より早く到着。

搭乗手続開始まで少し待ち、出国後にラウンジで軽く朝食。

空港ではランプベアに再会。

それからお土産(大半は自宅用)も。

うちはデーツが好きなので、中東に行くといつも買ってきます。

UAEではいつもバティールで買っていましたが、後輩に聞いたところ、カタールではQinwanの方が高級品とのことで、今回はQinwanを大量買い。

お土産エリアにはこんなものもありました。

アロンソのヘルメットです。

お酒と一緒に飾ってありました。

買い物も済んで、いよいよ搭乗。

搭乗はターミナルビルから直結ではなく、バスで行って階段で。

でもこれはこれで、エンジンを目の前で見れたりと、ちょっと面白いですね。

帰りも行きと同様、ビジネスクラスです。

離陸後は朝食。

久しぶりの和食が美味い。

ひと眠りして、到着前に夕飯。

こちらも久しぶりにラーメン。

羽田空港への到着は深夜1時でしたが、ビジネスクラス客にはタクシーチケットが配布されたので、タクシーで帰宅。

これにて無事に初のカタールGPも終了となりました。

それでは総括します。

  • 私が海外GPの最大の魅力だと思っているドライバーとの接点について、カタールGPには全くと言っていい程存在しませんでした。木曜のピットウォークに参加できなかったので、参加できていれば多少の接点はあったかもしれません。ただ、木曜はサーキットと最寄り駅を結ぶシャトルバスの運行が無かったり(徒歩は無理です)、開催時間を事前に確認するのが難しかったり、そもそもピットウォークに参加する難易度が旅行者には高いです。接点を確保するには、パドッククラブで観戦しないと難しいかなと思います。ちなみに私は今回、ドライバーのサインは1つももらえませんでした。これは海外GPでは初めてのことです。
  • 観客の観戦マナーやスタッフのレベルも低く、ストレスを感じるポイントも多いです。
  • ただ、ホテル代などの物価は安く、治安も良く、雨の心配も無いなど、良い点もあります。
  • 総合すると、パドッククラブで行くなら有りだと思いますが、通常の観戦席であればお勧めしません。個人的には現地に後輩がいるのでまた行くこともあるかもしれませんが、F1観戦という観点でのお勧め度合いで言うと、これまで行った海外GPの中では最下位です。

最後に、現地の話ではありませんが、出発前にネットで情報収集をしている中で個人的にとても気になったことがあるので書かせてもらいます。

普段海外GPに行く際には、サーキットなどの公式HPで情報が足りるので、あまり日本語サイトは検索しないのですが、今回はあまりにも情報が無かったので、行ったことがある人の観戦記のような情報が無いかなと日本語でも検索しました。

すると、日本人女性が情報を冊子にして売っているのがヒットしました。情報提供を有料でするか無料でするかは自由なので、それ自体は何の問題もありませんが、気になったのは中身です。購入していないので詳細不明ですが、販売ページに記載された情報によれば、ドライバーの宿泊ホテル等の情報も掲載してると。

私はドライバーに会ってサインをもらうことが趣味ですが、ホテルに押しかけたことはありませんし、今後もしません。ドライバーにも当然プライバシーはありますので、あくまでも彼らの仕事の場であるサーキットで機会を探すようにしています。もちろん、サーキット外で偶然遭遇した場合(シンガポールGPからの帰国便でドライバーが同じ便だった時等)に写真を撮ってもらったことはありますが、狙ったものではありません。

日本GPでも、名古屋駅やサーキット周辺の車道などでサインをもらおうと、周囲への迷惑を顧みない輩が一定数いるのは認識しているので、同類の人がこのような情報を買っているのかもしれません。売る方も買う方も品が無いなぁというのが正直な感想です。特に売り手に対しては、そんな情報で金儲けを企むなんて軽蔑します。どれほど売れているのかは知りませんが、売り手はやめないでしょうから、買い手が控えないとそのような商売は無くならないと思います。偽物サインの販売と同じで、買い手のリテラシを向上すれば、自然と淘汰されるビジネスだと思います。そんな下品な情報、買うのはやめませんか?

2025年 F1カタールGP番外編 12月1日(月)観光

カタールは初めてだったので、帰国は火曜にして、レース翌日の月曜を観光の日にしました。

まず午前中は、ベタですがカタール国立博物館へ。

ホテルから歩いて行ける距離でした。

建物の形が特徴的。

この形状は、Desert Roseというサンドストーンをモチーフにしているそうです。

中の展示はカタールの歴史について。

要約すると、真珠産業で国が栄え、真珠産業の衰退と前後して産油国として再興し、今に至る、といった感じでした。

 

中の展示を見た後は、庭も散策。

庭の古代と、奥のビルの現代のコントラストが面白かったです。

庭の後は、お土産を売っている売店へ。

売店の天井が特徴的でした。

 

午後は、現地在住の後輩が砂漠に連れて行ってくれました。

カタールは小さな国で、面積は秋田県と同じくらい。

砂漠も、ドーハの中心地から、車で1時間くらいで到着です。

砂漠の入り口あたりでは、観光客向けのラクダがいました。

中東はアブダビに何度も来ていますが、砂漠やラクダは初めて。

ちょっと感動。

砂漠の中も、ある程度車高の高い車なら、自分の車で入っていけます。

ただ、タイヤの空気圧が高いとスタックしやすいので、行くときに空気圧を抜いて、帰りには空気を入れてくれる店がありました。

空気圧を抜いてもらって、後輩の車で砂漠へ。

もう壮大。とにかく壮大。

見渡す限り、砂!

中東来た!!って感じでした。

それから、砂漠への道中で、日本ではあまり見ないものを見れました。

カタール最大の国営企業、カタールエナジーの施設です。

近くからは撮影禁止とのことで、走る車中から撮りました。

これも資源国ならではの景色かなと思います。

 

ドーハに戻ってからは、ホテルの近くのスーク・ワキーフへ。

こちらもホテルから歩いて行ける距離。

スーク・ワキーフは木曜の昼にも行きましたが、その際に後輩から、夜の方が賑わってるし綺麗と教えてもらっていたので、様子見に。

確かにライトアップが派手過ぎず、綺麗。

それに賑わってる。

木曜昼間に行った時より、人が全然多かったです。

 

ホテルへの帰りも歩いて帰りましたが、スーク・ワキーフの最寄り駅であるSouq Waqif駅の前を通りました。

日々サーキットに行くときに使っていたNational Museum駅はとても近代的な雰囲気の建物でしたが、こちらはとても古風な雰囲気。

ホテルへ戻ってきました。

この日の夕飯はホテル内のレストランで。

ヒルトンメンバー特典として、チェックイン時にレストランの30%割引券をもらっていたので、そちらを利用。

ホテル内にレストランはいくつかありましたが、せっかく中東に来たのでと、レバノン料理のお店へ。

他の客は洋食やBBQレストランに行っていたので、レバノン料理の店はとても空いてましたが、料理はまずまず。

もちろん、結局は日本で食べる食事が1番美味いんですが、悪くないレベルでした。

これにて、観光の1日も終了です。