サイングッズ購入検討の参考に 周冠宇(ジョウ・グアンユー)

今回も引き続き、直筆サインの紹介シリーズです。

サイングッズの購入を検討する際、本物かどうか心配になることもあると思うので、参考に見比べるのに使ってください。

今回は周冠宇(ジョウ・グアンユー)のサインです。

中国人初のF1ドライバーで、F1参戦は2022年から2024年の3年間でした。

2025年以降もフェラーリやキャデラックでリザーブドライバーを務めているので、レース現場で会うことができます。

角田と同じく復帰を目指してリザーブドライバーを務めていますが、復帰はなかなか難しいとは思います。

ただ、スポンサーやチームとの関係性などを考慮すると、可能性は角田より少し高いかなと思います。

 

さて、サインを紹介する前にいつものお約束です。

ここで掲載するのは、私が直接目の前で書いてもらったサインのみ、100%直筆と断言できるものだけです。

購入品などは掲載しません。そもそも最近はサイン入りグッズは全くと言っていいほど購入していませんが。

まずはこちら。

色紙です。

デビューイヤーの2022年、シンガポールGPでもらったものです。

通常、デビューイヤーはサインが丁寧で、時間の経過とともに徐々に崩れていく(雑になっていく)というのがよくあるパターンですが、これは逆で、この色紙のサインが私がもらった周のサインの中では1番崩れたサインです。

理由は簡単。

上記の通り、これはデビューイヤーの2022年に、シンガポールGPでもらったサイン。シンガポールは中華系住民が多く、初の中国人ドライバーだった周は、デビューイヤーのこの年、シンガポールで大人気。サインを求める人もとても多かったので、周もちょっとテンパってました。

そんな状況下でもらったので、仕方ないです。

 

以下のサインは、その後のGPでもらったものです。

上の色紙よりも丁寧で、統一感もあるのがわかると思います。

いくつかサインをもらう中で、最初の色紙のサインが崩れたサインだとわかったので、色紙にもう一度もらいました。

日本国内での人気はそれほどではないので、サイングッズの購入を検討する方もそれほど多くないかもしれませんが、参考にしていただければと思います。

サイングッズ購入検討の参考に ミック・シューマッハ

今回も前回に引き続き、直筆サインの紹介です。

サイングッズの購入を検討する際、本物かどうか心配になることもあると思うので、参考に見比べるのに使ってください。

今回はミック・シューマッハのサインです。

ドライバーとしては、往年のF1ファンには説明不要ですね。

伝説のドライバー、ミハエル・シューマッハの息子です。

F1参戦は2021年から2022年の2年間でした。

2022年は、世界的にはコロナから通常モードに戻っていましたが、日本ではコロナ祭りが終わらなかったので、F1で走っている姿を現地で観た人はあまり多くないかもしれませんね。

ただ、2024年と2025年はWECに参戦して富士にも来ていましたので、そこでサインをもらった人もいると思います。

 

さて、サインを紹介する前にいつものお約束です。

ここで掲載するのは、私が直接目の前で書いてもらったサインのみ、100%直筆と断言できるものだけです。

購入品などは掲載しません。そもそも最近はサイン入りグッズは全くと言っていいほど購入していませんが。

まずはこちら。

上の3点は2022年シンガポールGPでもらいました

1/2ヘルメットはゴールドのバイザーに金色のペンだったり、1/43ミニチャンはインクが少しかすれてしまったりと、少し見難いですが、サインの形は参考になると思います。

ちなみに2022年はシンガポールGPの翌週が日本GPだったので、日本に帰国する同じ便にミックも乗っていて、羽田に着いてスーツケースのピックアップで遭遇しました

そして翌週の日本GPのパドックでも会いました

 

そして、下の3つのサインは、WEC富士でもらいました。

相変わらず銀ペンはインクの乗りが悪いです。

プログラムのサインは歩きながらだったので、少し崩れてしまっています。

F1時代とWEC時代で、サインが少し変わったようにも見えます。

 

ミックは活躍の場をインディ(アメリカ)に移したので、今後はサインを直接もらえる機会はほとんど無いかなと思います。

今後ミックのサインを入手しようと思ったら、購入というのも選択肢になると思いますので、その際にはこちらのページを参考にしてご判断ください。

サイングッズ購入検討の参考に 角田裕毅

今回は、久しぶりに直筆サイン紹介のブログを書こうと思います。

書いた方が良いかもと思うきっかけもあったので。

ちなみに直筆サイン紹介ブログは、主に2020年8月~2022年2月に書いていました

f1world.hatenablog.com

コロナ禍で現地観戦ができなかった時期だったのと、ヤフオクなどで偽物サインが大量に出品されていたので偽物ビジネスを潰すための啓発という観点でした。

その甲斐あってか、ヤフオクでの偽物サインは少し減ってきたかなと思います。

メルカリ等、ヤフオク以外の媒体は使ってないのでわかりませんが。。。

ただ、量は減ったものの、未だに存在しています。

形式としては、昔と変わらず、証明書付きサイン入り写真が偽物の王道です。

 

また、過去ブログはコロナ中に書いているので、コロナ前の時点で既にデビューしていたドライバーの分しか書いていません。

コロナ後デビューのドライバーも増えてますし、次の現地観戦までは少し時間もあるので、一旦まとめておこうと思います。

 

というわけで、今回はタイトルにもある通り角田くんの直筆サインです。

2025年をもってレギュラーシートは失いましたが、未だに日本国内での人気は高いようです。

サイングッズの購入を検討する際、本物かどうか心配になることもあると思うので、参考に見比べるのに使ってください。

さて、サインを紹介する前にいつものお約束です。

ここで掲載するのは、私が直接目の前で書いてもらったサインのみ、100%直筆と断言できるものだけです。

購入品などは掲載しません。そもそも最近はサイン入りグッズは全くと言っていいほど購入していませんが。

まずはこちら。

色紙です。

2022年のシンガポールGPでもらいました

f1world.hatenablog.com

カーナンバー22も入れてくれて、私がもらった中でも、最も丁寧な角田くんのサインです。

当時はまだコロナ禍の出入国管理でワクチン接種証明が必要だった頃なので、海外GPに日本人の姿は少なく、とても丁寧な対応をしてもらえました。

ちなみに色紙と一緒に飾っている写真は、シンガポールから帰国する際の現地の空港で遭遇して撮ってもらったものです

それから、こちらも同じシンガポールGPでもらいました。

1/2ヘルメットです。

バイザーが曲面のため、途中で少しペンが飛んでいます。

 

そしてその翌週、2022年日本GPでもらったサインがこちら。

この頃までは、丁寧に書いていてくれたイメージです。

 

これが、翌年2023年日本GPにはこうなります。

雑って言ったら失礼ですが、崩し過ぎ。。。

まぁ日本GPだと、サインを求められる回数も多いでしょうから、仕方ないのかもしれません。

ちなみに翌年2024年、F1日本GPの2日後にお台場のカート場で開催されたイベント時にもらったサインがこちら。

ちょっと崩れてしまいましたが、日本GPでもらうよりは少し丁寧に書いてくれた印象です。

もらう側の人数も、この時は3人しかいませんでした。

 

次に2024年アブダビGPでもらったサインがこちら。

冒頭の色紙ほどではないですが、やはり海外GPでもらった方が、丁寧なサインを書いてくれる印象です。

昨今は円安の影響もあって、海外GPまで来る日本人が少ないからでしょうか。

 

最後に、2025年日本GPでのサインです。

バイザーにもらったサインはインクをはじいてしまいましたが、サインの形はわかると思うので参考に。

でも頭頂部にもう1つサインをくれました。

ちなみにこれら3つのサインはパドックゲートの外で入り待ちしてもらったものです。

そして、下の写真のサインはパドックの中。パドックツアー中にもらったサインです。

久しぶりに、カーナンバー22も入れてくれて、とても丁寧なサインです。

パドックの中と外では、サインを求める人の数も違うので、中の方が丁寧なサインがもらえました。

というわけで傾向としては、日本GPの出入り待ちでは丁寧なサインをもらうのはなかなか難しく、パドック内か海外GPの方が丁寧なサインをもらえる可能性が高いという感じでしょうか。

 

尚、角田くんの偽物サインはヤフオクでは私はまだ見ていませんが、出てくるとしたら冒頭の色紙のような丁寧で完全なサインだと思います。

ただ見て頂いた通り、近年では海外GPやパドック内においても、そこまで丁寧なサインをもらえることはほとんどありません。

偽物サインは、写真にサインを書いて、証明書を付けるのが定番です。写真が新しくて(例えば2025年のレッドブルの写真とか)冒頭の色紙レベルのサインが書いてあったら、私は絶対買いません。

今回のブログの冒頭に書いた、サインブログを書いた方が良いかもと思ったきっかけについても書いておきます。

最後に掲載したサインが書かれたカードは、2025年F1日本GPのチャンピオンズクラブで配布されたカードです。

金曜から日曜まで毎日配布され、私は妻と2人だったので、結果的に何枚も頂きました。

頂いた段階ではサインは無く、パドックツアーにて写真のサインはもらったのですが、サインが無いままのカードを何枚も持っていても仕方ないので、サインの無い余剰分はヤフオクで売りました。

その際、「サインは直筆ですか?印刷ですか?」という、全く予期しない質問が来たんです。当たり前ですが、商品説明にも「サイン入り」なんて一切書いてません。

最初は正直、意味がわかりませんでした。

当然私は「サインは直筆も印刷もありません」と回答しました。

おそらく質問した人は、カード下部の黄色い「Yuki」をサインだと思ったんでしょう。

そのレベルでネットでサイングッズを買おうとするから、簡単に偽物に騙されるんですよ。

ただ、確かに本物のサインを全く見たことが無い人がいるのも事実。

となったら、私がブログに書くしか解決策は無いかなと。

もうボランティア。奉仕の精神です。

このような方の参考になると良いなと思っています。

さて、今回のブログは前回のブログから少し時間が経ってしまいました。

ネタに困っていたわけでも、特に忙しかったわけでもありません。

では何をしていたか。

実はnoteへの引っ越しを考えていました。

少し前から、「はてなよりnoteの方が盛り上がってるかなぁ」くらいは思っていました。

そんな中、はてな運営会社で11億円の資金流出事件発生。

「はてな 資金流出」とweb検索すると、「運営企業への影響は大きいが、ブログサービスへの影響は無いからはてなブログ続けます」という内容のはてなブログが出てきましたが、内容的にはマジで意味不明。

運営側が書かせたのかな、と思うくらいの内容でした。

これを見て、逆に不安になったんです。

こんなの書かせて火消しに走るくらい、内情はヤバいのかなと。

当たり前の話ですが、運営会社が倒産すれば、ブログサービスも止まります。

私がはてなでブログを始めた理由は、2020年のコロナ禍での暇潰しにブログでも書こうかなと思い、あまり調べることもなく選んだだけのこと。

その後、既に250を超えるブログ記事を書いており、これは私にとってのストックです。

ブログサービスが止まるということは、ストックを失うということ。

ストックは失いたくないので、noteに引っ越そうかなと。

ただ、ストックを失わないためにnoteに引っ越すとなると、新しい記事をnoteで書くだけでなく、過去のブログもnoteに移す必要があります。

具体的な作業ボリューム等も考えると、結構大変(というか面倒)。

このままでいいや(ストック失ったら諦めます)という結論に落ち着きました。

というわけで、長々と書きましたが、今後も変わらず細々と続けていきます。

引続き宜しくお願いします。

2026年レース観戦計画

今回のブログは、今年2026年のレース観戦計画についてです。

5月のこのタイミングで計画と言っているくらいですから、3月に行われたF1日本GPは行きませんでした。

花粉症もあるので、春開催の日本GPは隔年でいいかなと。

2025年に行ったので、今年はお休みです。

今年現地観戦を検討しているのは下記3戦です。

 

①7月、フォーミュラe

昨年2025年は、当初は予定していませんでしたが、予定外にチケット購入して観戦してきました

今年はナイトレースになるので、ちょっと興味があります。

チケットは既に発売されていますが、チケット買って見に行くか、自宅でベランダ&テレビ観戦にするか、まだ決めかねています。

ちなみに下の写真は2024年初開催の時に、ベランダから撮ったピットの準備段階での様子です。ベランダからでもこのくらいは見えます。

近所での開催なので、現地に行って雰囲気は楽しもうと思いますが、チケットの購入はどうしようかな。。。

もう少し悩みます。

 

②9月、WEC富士

こちらも既にチケットは発売になっていますが、悩んでいます。

行きたい理由はあります。

フォードから参戦しているサージェントのサインが欲しいです。

ただ、躊躇する理由がいくつかあります。

1つ目は、昨年木曜日に行ってみたら、けっこうサインがもらえたこと。

サージェントだけなら、木曜だけでもいいんじゃないかな。

2つ目は、パドックパスが去年より値下げされていること。

僅か100円ではありますが、このご時世で値下げです。

昨年のブログでも書きましたが、WECはパドックパスが安過ぎて、パドックの雰囲気が悪いんです。

何故10万とかにしないのか。不思議です。

そんなこんなで、こちらももう少し悩みます。

 

③12月、F1アブダビGP

去年、チャンピオン決定が最終戦までもつれ込み、やっぱり最終戦は面白い!となったので、2024年以来2年ぶりに行く予定です。

既にチケットは購入済みです。

ただ、現時点では外務省から渡航中止勧告が出ているので、ホテルやフライトの手配は見合わせています。

F1運営側も、終盤の中東GPを開催するかどうかについて決めかねているようです。

しかしまぁ、色々と値上がりが凄い!詳細はまた事前計画ブログで書きます。

今回1つ教訓だったのは、最終戦をピンポイントで計画していると、他のGPへの変更が難しいということです。

チケットが発売になり、ホテルを検索し始めて、諸々の値上がり具合が明らかになった時点では、既に日本GPやシンガポールGPのチケットはほぼ完売の状況でしたので、変更できる他のGPの選択肢がけっこう限られていました。

序盤のGPから終盤のGPへの変更は可能ですが、逆は結構大変です。

来年以降への教訓にしたいと思います。

 

スーパーGTやスーパーフォーミュラなどの国内レースは今年も行きません。

ここ数年は、元F1ドライバーやF1デビューを翌年に控えたドライバーの参戦がほとんど無いので、だいぶ関心が薄れてしまっています。

番外編 車買い替え

今回は、車を買い替えた話です。

皆さんが日本GPで鈴鹿に行っている間に、車買い替えました。

このブログを始めたのが2020年の4月。それから丸6年で、車買い替えのブログも3回目。

過去2回は以下のブログです。

f1world.hatenablog.com

f1world.hatenablog.com

ちょっとペース速いですね。

でも今回買った車は今までで一番F1との関係も深いので、しばらくは乗るつもりです。

買った車はこちら。

やってしまいました。マクラーレンです。

道楽も振り切った感あります。

今後のレース観戦も国内はこれで行きます。

買い替え検討の経緯としては、まずよくある理由ですが、これまで乗っていたギブリの車検が今年8月だったこと。

なので、その前には買い替えようかなと思っていました。

ギブリ購入時のブログにも書きましたが、マセラティを買った理由の1つは、マセラティが参戦するフォーミュラeのパス等への期待でしたが、結果的には一切ありませんでした。

なので、車検を更新して乗り続けるのも何だかなぁ、と。

次に、何を買うか、という話になるわけですが、やはりF1に関連のある車が良い。

ただ、国内ユーザーが多いメーカーでは競合も多いので、パスなどに辿り着くのにライバルが多い。

国内でユーザーが少ないメーカーと言うと、マクラーレンかアストンマーティンかキャデラックかなと。

ただ、アストンはホンダと組んでしまったので却下。ホンダ乗りと競合しちゃいますからね。

マクラーレンとキャデラックの2択では、マクラーレンの方が上位チームで歴史もあるし、キャデラックは参戦したてなので、もし下位で低迷とかしちゃったら撤退しちゃう可能性もあるかなと考えて、マクラーレンに決定。

ちなみに、前回ギブリを買った際のブログの最後に、「次はちょっとお金貯めて、マクラーレンでも検討したいです。何年先になるかわかりませんが。」と書いてたんです。

一応、有言実行ってことですかね。まさかこんなに早く実現するとは思ってませんでしたが。

車種はGTです。

車種選びの考え方としては、鈴鹿も含めて、陸路で行ける所はたいがい車で行ってしまうので、ある程度荷物が積めて、中長距離のドライブも気軽に行きたい。

となると、GTかGTS。

GTはモデルチェンジでGTSになりましたので、GTなら中古、GTSなら新車でも中古でも。新車ならラストオーダーというタイミングでした。

価格帯は、GTなら2千万前後、GTSなら3千万前後。

個人的に、新車メリットはあまり感じないんです。新車メリットは、色やオプションを選べるくらいですかね。一方で新車のデメリットが価格以外にあるとしたら、慣らし運転が終わるまでは少し気を使うくらいですかね。

ただ最近の車は精度も高いので、慣らしは不要という説もありますが、昭和の人間なので、少々心配してしまいます。

モデルチェンジで多少性能も向上しているのですが、動力性能という点では15馬力アップ。1千万の差で15馬力かと思うと、ちょっと割高かなと。GTでも620馬力あるし。

加えて、馬力を上げたければ、学生時代の先輩がいるコンピューターチューニングショップで、100万もかけずに200馬力アップできるしと。

そんなこんなで、GTかなと思っていて、ディーラーを初訪問したところ、ちょうどいい中古車をご紹介頂けまして、初回の車検もまだ残っている高年式。

色も、あまり派手なのが好きではない私にとって、内外装ともに黒というシックな色合い。

ちょうど良いなと思ったので、初訪問の翌週に実車確認して、その日に注文。

正規ディーラーでの認定中古車ですので、保証も安心。

タイミング良かったです。

もちろん、マクラーレンオーナーになったことで、F1関連でも色々な影響があります。

まずは、モナコGPを除く各国のレース、どのGPでもマクラーレンパドッククラブが購入可能。

もちろん、まだ中古車1台買っただけですから、客ではありますが上客ではありません。無料ご招待なんてのを期待するのは自意識過剰です。わきまえております。

それから、イギリスのマクラーレンファクトリー訪問もできちゃうとのこと。これが一番楽しみです。

それから毎年富士スピードウェイで開催しているトラックデイにも参加できます。

これは、毎年ブルーノ・セナが来ているんです。

ブルーノ・セナは私の人生を変えてくれた人と勝手に思っています。なぜなら、私がF1ドライバーとの接点(セルフィーやサインや会話)を初めて経験したのが2012年のモナコGP。この時、最初に会ったF1ドライバーがブルーノ・セナでした

初めて目の前で見たF1ドライバーに感動して、その後のF1観戦に対するスタンスを変えてくれました。

そんなブルーノに国内で会える。今から楽しみです!

あとは、マクラーレンオーナーとの横のつながりが少しでもできて、人生の刺激を頂けたら、それはプライスレスな価値だなと思います。

これに乗ってる間は、F1はマクラーレンを応援することにします。

 

とまあ色々書きましたが、国内レース観戦の場で、同じ色・車種の車もそんなにいないでしょうから、この車を見かけたら、それはきっと私です。

読者の方でしたら、お声かけ頂いても構いません。

サイン待ちをしてる最中だと、気もそぞろで対応してしまうかもしれませんが、駐車場で帰り支度をしてる時などでしたら、ちゃんと対応すると思います。(できなかったら急いでる時ですのでご容赦ください。。。)